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電子タバコ初めての方へ


電子タバコとは

「電子タバコ」とは、その名の通り電気を用いて吸うタイプのタバコです。欧米を中心とした海外では、電子タバコは「ベイプ」と呼ばれ人気があります。
電力を使って液体を気化して霧状の煙(気体)を発生させるタバコの型をした吸引器具です。霧状の煙を発生させる元となる液体に、ニコチン入りのリキッドを使えば本当のタバコに近い味になります。

リキッドにタールが入ってなく、一酸化炭素の吸引が無いので健康を大切にする欧米では普通に普及しているのが電子タバコです。

一方、海外で販売されている電子タバコのリキッドはニコチン入りの製品が主流でありますが、タールは一切含まれておりません。

欧米を中心にさまざまな液体リキッドが販売されていることから、当サイトのような個人輸入代行業者を介して海外製の電子タバコを利用することもできます。
健康志向の高い欧米ではすでに市場規模が約4兆円以上の産業であり、同じく健康志向が高い日本でも今後、ヒットが見込まれており、最近では、TVや雑誌に取り上げられる事が非常に多くなりました。

アメリカでは全米7600店舗ある大手コンビニのCVSが2014年10月までにタバコの販売を段階的に打ち切るなど非常に注目されており、電子タバコはVape(ベイプ)の愛称で欧米などの専門店は基よりコンビニ・ガソリンスタンドにも普通に普及しています。

世界には数多くの電子タバコメーカーが存在致しますが、電子タバコ機器の製造は中国の寒川地区(中国経済特区)にて世界の90%以上の製造シュアがあると言われております。ほぼ世界の電子タバコメーカーにおいては中国で製造しているのが現状です。

しかし、リキッドはアメリカを中心に欧米での製造が主ですが、一部の欧米メーカーはコストが安い事で中国で生産しているメーカーもございます。日本で流通しているリキッドはほとんどが中国産のリキッドと言われております。

当サイトではアメリカで製造されているメーカーのみをお取り扱いしております。

日本国内で販売されている電子タバコの専用リキッドは、タールやニコチンは含まれていない香りがついたフレーバー入りのリキッドが一般的でありニコチン入りのリキッドの販売は法律で禁止されています。

電子タバコの特徴

禁煙場所でも使用化

日本では禁煙場所でも使える為、セカンドタバコとして活用しストレス解消になります。(※例外の場所もございます)

経済的

かつては1万円弱かかっていた初期費用も今では数千円で電子タバコ(Vape)を始められますので非常に経済的です。タバコを1日1箱吸う方で、月の使用量としてリキッド1本(30ml)ぐらいが標準です。

副流煙がない

タバコの葉を燃やす訳ではないので、いわゆる副流煙がありません。(人に不快な思いをさせません)

タバコ感覚で禁煙?

タバコを吸う醍醐味を味わいながら、禁煙の手助けができるかもしれません。

健康的

タールが含まれておりませんので発癌性が無いと言われています。(医師などの確認は必要です)

特徴

1.タバコを吸っている感覚を味わえる

電子タバコの特徴である水蒸気の元になるのが「リキッド」ですが、製品によってはリキッドを水蒸気化させる量を調節できるものがあります。
たくさんの水蒸気を出せる電子タバコは人気が高く、ニコチンが含まれていないリキッドであっても「タバコを吸っている感覚を味わえる」といった効果があります。

従来のタバコのような、タバコの葉を燃やしたときに発生する煙を吸い込むタイプのタバコに代わり、水蒸気を吸い込むことでタバコを吸っている感覚を味わうことができるが、リキッドを使う電子タバコの特徴です。

2.タールが含まれていない

電子タバコは、水蒸気を発生させますが、タバコの葉が含まれていないことから、身体に悪影響を及ぼす「タールなどの有害物質」は含まれていません。従来のタバコから電子タバコに乗り換えるということは、ご自身のためにも良いかもしれません。

しかし、電子タバコによる一番の効果は、大切な家族や小さなお子さま、そして周囲の人々が被る「受動喫煙による健康被害」を最小限に抑えるため、ということがいえるかもしれません。

燃やすことで有害物質のタールを発生させる紙巻きタバコに比べ電子タバコは、有害性を大幅に削減できるタバコであることを、イギリスなど代表的ですが、政府が発表している国もあるほどです。

3.色々なフレーバーを試せる

リキッドを使った電子タバコを吸うメリットの一つに、「色々なフレーバーを試せる」ということがあります。

リキッドの香りは、タバコ風味を再現したフレーバーもあれば、ミントやメンソールなどのハーブ系の香り、ストロベリーやグレープフルーツ、マンゴーなどのフルーツ系の香り、アイスクリームやキャラメル、チョコレート、ケーキなどのお菓子系の香り、カクテルやコーヒー、お茶、ウィスキー、ミルクなどのドリンク系の香りなど、さまざまなフレーバーから好きなリキッドを選ぶことができます。

4. 見た目がおしゃれ

電子タバコが男性だけでなく、女性にも支持されている理由は、フレーバーの豊富さだけでなく、「見た目がおしゃれ」であることも影響しているようです。

従来の紙巻きタバコのような見た目を意識してデザインされた電子タバコもあれば、色のバリエーションも豊富でコンパクト、そしてシンプルなデザインの電子タバコ、そしてご自身のオリジナルの電子タバコとしてカスタマイズできるタイプの製品など、さまざまな製品が販売されています。

見た目のおしゃれさに加え、多種類のフレーバーから自分色のリキッドを選ぶことができることから、電子タバコを愛用している方も多いようです。見た目を引き立たせるためには、周囲が羨むほどの良い香りを使用することもポイントですし、自分オリジナルフレーバーを調合することで、個性を光らせることもできます。

5. 禁煙効果がある

リキッドを温めて水蒸気化させ、その発生した水蒸気の煙を吸うタイプのタバコが、電子タバコです。ニコチンなしのリキッドで満足できる方は、早期に「禁煙効果」が得られるとも言われています。

従来の紙巻きタバコを吸う回数が少なく、口元のさみしさを紛らわすことを目的とするのであれば、ニコチンなしのリキッドでも十分です。

一方、毎日たくさんの量の紙巻きタバコを吸っていたヘビースモーカーの方は、いきなりニコチンなしの生活に戻ることは難しいといえるでしょう。
そのため、日本国内で販売されているニコチンなしのリキッドよりも、欧米では一般的なニコチン入りのリキッドを使うなどして、徐々に禁煙できるように仕向けていくのが効果的ではないでしょうか。

リキッドとは

当サイトでご紹介させて頂いてる欧米メーカーの商品は、
USP(米国薬局方)、FDA(アメリカ食品医療局)、GRAS(アメリカ食品医薬品局認可の安全基準合格証)、USDA(アメリカ合衆国農務省)などが認可した原材料のみを使用し欧米にて製造した安全・安心なリキッドだけを安定した配送でご紹介させて頂いております。

基本的にはリキッドはVGリキッド(植物性グリセリン)とPGリキッド(プロピレングリコール)の2種類が主流の原材料になっております。

VGリキッド(植物性グリセリン)は粘度が高いため、より濃い煙(スチーム)が楽しめます。アトマイザーでご使用された場合ご使用環境によっては若干焦げたような口、喉の感触(いわゆるイガイガ感)がする場合がございます。VGリキッドは濃度が濃いため液漏れ対策にも有効なリキッドです。

PGリキッド(プロピレングリコール)は吸った感じはソフトで、喉への異物感もなく気持ちよく吸えます。また、リキッドをつぎ足す時もサラサラしているので楽です。

リキッドの楽しみ方は様々ですが単品で楽しむのも一つですが、タバコ系のリキッドはメンソール系を混ぜることにより、香りが良くなり、口当たりや喉越しが爽やかになったり、またフルーツ系のリキッドはミント系のリキッドが良く合うと好評です。
お客様にあったリキッドを発見するのも電子タバコ(Vape)の楽しみ方です。
リキッドとはフレーバーやニコチンを含む液体です。電子タバコ本体に注入し熱をもって蒸気とすることで香りや風味を味わう物です。
当サイトが個人輸入代行にて扱っている全てのメーカーには ニコチンは含まれておりますが副流煙の原因であるタールは含まれておらず燃やすこともないため副流煙などの問題も解消されています。

◆ニコチンリキッド強弱の目安◆

 

通常のタバコのニコチン濃度mgとは強弱が異なりますのでご注意下さい。

ご使用になられる電子タバコ機器や、吸い方等によってかなり強弱感が変化しますので、一概に強弱をつけることは出来ません。

それぞれメーカーによって若干の誤差はございますが、Apollo社製品のニコチン濃度ですと、リキッドが6mgでは通常のタバコの0.15mg、12mgでは通常のタバコの0.35mg、リキッドが18mgでは通常のタバコの0.6mg、リキッドが24mgでは通常のタバコの0.9mgでございます。

同じニコチン濃度のリキッドでも、お使いの電子タバコによって感じ方は異なります。
あとはお好みで、濃度の違うリキッドを混ぜ、自分好みの濃度で楽しまれるのが良いかと思います。

 

◆注意◆

最近、各メーカーの商標(ロゴ、他)を配した模倣品や、パッケージをコピーした商品が販売され、国内に流通しています。間違ってご購入された方からのお問い合わせも受けております。
各メーカーのロゴ、製造元の住所や会社名など、そのままコピーされたパッケージだけを見る限りでは各メーカーの正規品かどうか判断することが困難なものもあります。

また、各メーカーのロゴが入っているメーターの画像などをインターネット販売サイト等で見て正規品かどうかを判断することも難しいと考えられます。

基本的にはコピー製品や模倣品は非常に見分けるのが困難でありますが、各メーカー正規登録店(各メーカーのホームページに登録が確認できます)から購入をお勧め致します。

これらの模倣品は弊社の知的財産権を侵害するものであり、また、お客様の不利益につながることにもなりかねませんので、十分にご注意ください。ご購入の際は模倣品や類似品に十分ご注意いただきますようお願い申し上げます。
特に商品の価格が安い場合は十分に注意が必要と思われます。